使い古しの柔道着の寄贈について(寄贈受付期間の延長)

平成19年4月11日

 

在校生および卒業生の皆さまへ

 

長崎南山高等学校

校長  永山 誠

 

 

使い古しの柔道着の寄贈について(寄贈受付期間の延長)

 

 

 本校の卒業生で、現在JICA(独立行政法人 国際協力機構)の職員として、中米ホンジュラスの首都テグシガルパで活動している中瀬亮輔氏(49回卒)より、次のような依頼がありました。

 「当市の柔道協会から、柔道着が不足しているので日本で不要になったものを寄付して欲しいとの要請を受けたので、母校である本校にも力になって欲しい」とのことでした。

 中米で活躍する本校卒業生、そして柔道をしたいと願っているホンジュラスの子供たちとの架け橋になれればと願っております。

 おかげ様で,すでに30着を寄贈いただき、目標とする50着までもう少しのところまで来ております。甚だ勝手なお願いですが、受付期間を下記の通り延長いたしますので ぜひご理解とご協力をお願いいたします。

 

受付期間:平成19年4月30日まで

(在校生はクラス担任または事務室,卒業生の方は事務室までお願いします)

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